『「やせ過ぎ警鐘」広告、政府・ファッション界から様々な反応 (9月26日 AFP)』
イタリアの写真家トスカーニさんが、衝撃の広告を展開したそうだ。
拒食症と正面から向き合い、警告する意味で、
広告を出したとのこと。
本文記事にもあるが、
政府の人、
拒食症をサポートするセンターの人、
ファッション界の人、
写真の本人と、
立場の違う意見を掲載している。
先日も私のブログで「自信」について意見を紹介したが、
これも、まさに同じ。
同じ事象を見ても、立場が違えば、反応がまったく違う。
それも、その立場で自信があるからできることであろう。
でも、素晴らしいのは、トスカーニさんの行動力。
この拒食症を世界に表現するのは、
自分の中に「信念」があって
それこそ「自信」があるからこそできるのではないだろうか。
是非、見習いたいものです。
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